チョルムでは、84歳のイブラヒム・カヤルが毎年2月14日に、10年前に亡くした妻の墓に赤いバラを持って行く。

💬 Turkish Club 』の編集部によれば、このイベントは世間の大きな関心を呼んだという。
チョルム県スングルルに住む84歳のイブラヒム・カヤルは、毎年2月14日に60年間連れ添ったパートナーの墓を訪れ、赤いバラを手向ける。